なんでもありな食事処「萩の茶屋」!県外ゲストをもてなす高知の奥座敷!

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香川に農業移住したカミさんの元同僚夫婦が高知へ遊びにきてくれたので会食に同席した。

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チョイスしたお店は萩の茶屋。

道中はザ☆太平洋な絶景快走路なので、県外ゲストのもてなしに最適である。

入り口に鎮座する貝類の生け簀。

ポップなカラーリングがインスタ映える長太郎貝。

愛媛県の愛南町あたりではヒオウギ貝とも呼ばれる。

いわゆる海辺にある浜焼きのお店なんだけど、ラーメン、丼、そば、うどん、さらには中華まで揃うなんでもありのバレアリック大衆食堂なんである。

今回は予約をしてあったのでこのような奥座敷に通されました。

ネイリとイカのお造り。

アサリ飯。

タチウオ飯。

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ナガレコ。

そしてなぜか肉。

ほんと何食っても美味い。

今度は普通の食堂メニューにもトライしたいな。

4人いると色々食べられていいね。

カミさんと2人だとどうしても厳選して注文にならざるを得ない。

お店の前は宇佐漁港である。

海が見えるかどうかは席によりけりなので、予約時にはご注意を。

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